ブログからアップです


今日も良く動きました。

牛久市・新築住宅への事前打合せを済ませ

つくば市で土木・造園業を営む
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A物産さんへF-500の使用説明に向かい
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そして 常陸太田市・O様邸で

ネスターマーティンH43の
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使用説明をし 帰り道には 

ひたちなか市のハウスメーカーさんへ

イベントルームへの薪ストーブ設置の

下見に立ち寄りました。
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今までに多数の薪ストーブ施工の

オーダーを頂いておりまして

このイベントルームですが 

社名にふさわしく

メルヘンチックな雰囲気の店内で

これから、いろいろとタイアップ企画を

煮詰めたいなと思わせるほど

心地よいスペースでした。

# by country-log | 2016-11-04 22:56 | 施工事例 | Trackback | Comments(0)

風に吹かれて


快晴の今朝 去年、植え付けた

彼岸花(ショウキ水仙)の見頃も終わり
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ミツバチが春に交配を助けた

ユズは沢山の実を付けてくれた。
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しかし そのミツバチ 

周りに花々は豊富にあるから 

良い環境だと思っていたが 

天敵のスズメバチに襲われたり

勿論 その度に退治したけれど・・・
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猪が夜間、近くを歩き回ったりで

どこかに集団で引っ越してしまった。

(よくあることらしい・・)

今、何処に巣作りをしたのだろう・・?


 ♪答えは風の中にある・・か

# by country-log | 2016-10-15 14:21 | その他 | Trackback | Comments(0)

名店街


久しぶりの更新となってしまいました・・

暑さ負けしていた訳ではありませんで

寸暇を利用し 仕事の合間も
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獣害(猪)対策用に杉、檜の

間伐材利用の支柱立てと

鉄製フェンスを張り巡らす作業を

暑さに負けず 頑張っていました。

そうしないと秋の味覚は

猪の胃袋に納まってしまう。
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しばらくといえば 

数日前は旧友との酒盛りで

思い出話の一夜を過ごしましたが・・

土浦市の居酒屋へ向かう途中

懐かしさの積もる場所へと

少し回り道をしてみました。
 
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今はカフェバーになっていたが 昔、

この名店街の喫茶店(久月)へは

毎日のように入り込んでいました。
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出社前、ドリンク、トースト あと

ゆで卵が付いたかどうか・・

たしか100円の時代だったな。

そこから歩いて2,3分の建物は

サラリー生活を始めた場所で
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まもなく手狭になって

引っ越した建物をがここで 
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データ通信、情報通信の

幕開けの頃で それから

脱サラするまでの10数年、

通信機器やオンラインシステムの

仕事を続けることになった。

# by country-log | 2016-09-08 13:56 | その他 | Trackback | Comments(0)

北海道へ



結婚してから年数を重ね

節目の年となった今年

ローマの休日でもと思っていたが
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1週間の休暇は取れそうもなく

それは先の楽しみとして
 
今回は茨城空港利用で

北海道を旅してきたが・・

時が移れば道路や町並みが

様変わりであることは

何処に行っても感じることだが

今回、特に感じたことは

外国(chaina系)からの観光客の 

想像以上の多さで

洞爺湖のホテル 6-7割 
 
小樽のガラス工芸のショップ街と

ファーム富田は半分がそうだった。
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まぁ日本人も以前、ハネムーンで

グァム、サイパン、ハワイへ出かけ

市町村議員や中小企業のオジサンたちも

視察・観光とやらで台湾、タイなどに 

何を視察に行くのか? という旅を

散々 してきたし そういう私も

仕事で出かけたバンクーバーや

バンフのショップでは

日本語OKの看板の店があって 

そこでは日本人が接客をしていて

バンクーバーの巨泉さんの店で

ショッピングをした時など

売り手、買い手とも日本人で

これじゃバンクーバー市民も

苛立つななんて 当時は思ったけど・・

今、小樽のショップでChaina系の人が
 
中国人観光客へ販売している様を見ると 

否が応でも時の流れは感じる旅でした。

# by country-log | 2016-07-25 13:33 | その他 | Trackback | Comments(0)

巡り合い


この季節に 1,2度 

姿を見せてくれるが 

いつも 私が汗をかき 

少し疲れたなと 思うときだ。
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頑張っているね・・・

少し 休んだら・・・?

と 話しかけに来たかのように
 
頭上を ブーーンと 2廻りし

林の中へ 消えて行った。

# by country-log | 2016-06-27 21:05 | その他 | Trackback | Comments(0)

6月の雨


6月の雨に似合う花と言えば 

やはり紫陽花かな 
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去年、挿し木した紫陽花も
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小さいけど元気に育っていて 

今、一際、鮮やかです。  


隣のアンズも収穫の時です
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アンズの種って 

漢方の杏仁(キョウニン)の原料で

ゼンソクや整腸に効能があるそうな。

菓子に利用するときは 

アンニンと呼ぶそうです。

# by country-log | 2016-06-25 13:32 | その他 | Trackback | Comments(0)

メジロ


早朝の山道ウォーキングでは

数多くの小鳥のさえずりに囲まれる

そして時に メジロの鳴く声を聞くと

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小学高学年の頃の遊びだった 

メジロ獲りのことを思い出す。
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キャッチ&リリースなどはせず

家に持ち帰っては 

リンゴ箱を改造した巣箱で飼育した。

改造といっても 

フタだった箇所に金網を

張り付けただけの簡易なもので

そこに小枝を2-3本、

差し込んで止まり木とした。


捕獲に出かける前日には

トリモチを巻きつけるための

クリの木の小枝などを用意し

トリモチの粘着を確認したり

メジロの鳴き声を真似たりもした。

11月頃だったと思うが 

夜明け前の暗い山道を 

メンバー2、3人と20分位、歩いては

メジロと遭遇しそうな候補地に着くと、

それぞれが適当な松の木に

オトリかごをぶら下げ そして

その周りに偽枝を数箇所セットした。

さえずりが大きく、よく鳴く

オトリを持ち込むのだが

必ずしも現場で期待通りとはいかず

本番で決定力を欠く 

日本代表のようなメジロの時もあった。


野鳥は朝、起きると最初に 

小川のある谷に下っては水をのみ 

そして戻ってくる習性があるらしく

その時間帯まで身を潜めて

静かにメジロを待つことになる。

そして一群が近づいて来ると 

何とか自分のセットした偽枝に

止まらないかと 目を凝らして

メジロの動きを注視するのだが 

全体で10本以上の偽枝があるから

少しの間に数羽 捕獲の時もある。

初めて同行した年下の子は 

自分の枝に止まったのを見るや

取れたぁーと大騒ぎしては

自分のカゴへと駆け出す始末で

言うまでもなくメジロの群れは

一斉に逃げて行ってしまった。 

散々な結果となった 帰り道に

首を垂れ無言の反省ポーズの背に

「あれはないよなー」と非難するもの

初めてだからと慰めるもの 

今度は飛び出さないと 約束しないと

連れてはいかないと説教するもの・・・  

まぁ それはそれ 

遊びの中で 昔の田舎の子供も

いろいろと

人間関係の信義や機微について

学習したものだ。


秋口に捕獲して冬のあいだ、

小さなカゴで飼っていたメジロを

多分、春休みの時だったと思うが 

母から かわいそうだから

逃がしてやればと言われたことがある。

近くにいるメジロの鳴く声を聞いて 

出たがっているよと諭された。

飼うことに少し負担も

感じていた頃だったから 

その通りにしようと思い 

小窓を開けっ放しにしたが 

メジロはすぐには飛び出さず

少し間をおいてから縁側に飛び降り 

そして次に、たどたどしく

7、8mほど飛んで庭先の枝に止まった。 

小さく跳ねては止まりを繰り返した後

仲間の鳴き声のする方向に

上下する飛行を繰り返し飛んでいった

その様子を眺めていて 

少し寂しい気持ちになったが 母は

「あんなに喜んで飛んでいったよ。」

「良いことをしたよ」と言ってくれた。


その後

二度と野鳥を飼うことはなかった。

 

# by country-log | 2016-06-18 16:22 | Old days | Trackback | Comments(0)

ホタル



6月になって、蒸し暑いなと思う夜

今日は いるなと思うと

庭先に出ては 明かりを探す。

3,4カ所での点滅を確認しては

今年も繋いでくれたなと

ホッとするのと同時に

より繁殖しやすい環境作りを

しなければと思う。


里山のあちこちで

ホタルが乱舞する夜

目指しています

# by country-log | 2016-06-14 22:09 | その他 | Trackback | Comments(0)

日本ミツバチ その後


我が里山に分蜂したミツバチを

セットしてから約40日 

巣箱周辺の花の蜜を探し求め

順調に営巣を続け

現在、写真のような 

(少し気持ち悪いかもしれませんが・・)

ファミリーに成長しています。 
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巣箱の前でその様子を

観察していると・・・

1分間に20-25匹のミツバチが帰ってきて 

ほぼ同じ頻度で飛び立っている。

これは1週間ほど前のことだから

今はもっと数が増えていると思う。
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巣に戻ってきた蜜蜂は 

まっすぐに箱に入るものもいれば

入口の空中で8の字ダンスを

してから入るのもいる。

なんとなく8の字と思えるが 

実はこれ 重要なダンスで

これから飛び立っていく仲間に 

蜜のある方角、距離 

そして蜜の量を教えているという。

「あそこにこんな蜜があるぞ・・」

「了解!」 てなもんだろう。

巣箱から100mほどの

庭のユズの木の花に

ブーンブーンと

音を立てながら 蜜を求めて

多くのハチが群がっていて

家のユズの結実は
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ちょうど今年が当たり年だが

例年以上の今年の花の多さと 

ミツバチによる交配力から 

豊作の予感です。

# by country-log | 2016-05-21 15:15 | その他 | Trackback | Comments(0)

Bee in car


今秋に薪ストーブを設置予定の

下妻市・N様から

(捕まえたよー)のTEL。
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N様は日本ミツバチの

養蜂をしていて 分蜂をしたら

連絡するからと言われていました。

車を出来るだけ揺らさずに

走ること30分。

そして 予定地に巣箱を設置。

その周りの自然の中で咲く花から

集積されて出来るハチミツ

少し大げさに言えば、

ここでしか作れないハチミツとなる。

# by country-log | 2016-04-14 05:14 | その他 | Trackback | Comments(0)